スタッフブログ

「スマート大画面」がある暮らし

こんにちは、薮です。
めっきり寒さが厳しくなり、相変わらず日も短く、家にいる時間が長くなりました。
そんな私のおうち時間の過ごし方を少しだけご紹介いたします。

「プロジェクター」のある暮らし

最近では動画配信サービスがたくさんあり、
映画、アニメ、ドラマなど、多岐にわたるコンテンツが
観たいときに好きなだけ観れます。
それらを液晶パネルやスマートフォンで観ていた私ですが、
いくつかの理由があり、プロジェクターを購入しました。

その理由とは、
(1). 液晶画面より大きな画面
プロジェクターのいいところで真っ先に上がるメリットです。

(2). 部屋がすっきりする
壁を空けるために整理整頓する必要があり、
結果的に邪魔なものが少ない、居心地の良い空間が生まれます。

(3). 直接光ではなく、間接光で目が疲れづらい
液晶画面の場合、発行しているものを直接目に入れるのですが、
プロジェクターの場合は、壁に反射した光を見るので、
集中力や目の疲れ、ブルーライトの有無など、差があります。

本や映画は集中して長時間観れるのに、
PCやテレビだと目が疲れてしまうのは、
直接光、間接光が関与してる、なんて噂もあります。
さて、プロジェクターのいい面を紹介しましたが、
もちろん、いいところばかりではありません。
プロジェクターの面倒なところとは、
使用時の設置場所、未使用時の収納場所に困るところなんです。

高さ伸縮プロジェクタースタンド タワー」のある暮らし

プロジェクターは光を投影するため、
プロジェクターとスクリーンの間に物があると、影ができてしまいます。
そのため、スクリーンに対してなるべく垂直な位置に、
ある程度の距離を取って、かつ、影が映らないよう設置する、という
なかなか難しい条件をこなす必要があるのです。
しかし、高さを調整できる置き場があれば、簡単にクリアできます。
そこで、オススメなのが「高さ伸縮プロジェクタースタンド タワー」です。

高さ約77~120cmの間で無段階で調節が可能で、
上部には、投影するコンテンツの共有元となるPCやスマートフォン、
もちろんプロジェクターやリモコンも置くことができ、
支柱は電源コードなどを通せるので、見た目もすっきり。

フックがあるので、ポータブルスピーカーや余ったケーブルを束ねることもでき、
プロジェクターを設置する面倒くささが、解消されます。
定位置を決めると、壁との位置は固定で、高さ調整だけなので、
毎回毎回、ピントを細かく調整する手間も省けます。
もし、私のように出不精の方で、
映画やドラマ、動画配信サービスをゆったり楽しみたい、
というような方がいれば、
プロジェクターと「高さ伸縮プロジェクタースタンド タワー」で、
居心地よい空間でこの冬を乗り切ってみてはいかがでしょうか?


スタッフ:薮(30代/妻+ジムニー)

今回ご紹介した商品 はコチラ

PICK UP.

 高さ伸縮プロジェクタースタンド タワー

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インテリアに馴染むデザインでホームシアターにおすすめ!

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